束縛? と愛されている? その違いは?

夫婦の仲は 他人にはわかりにくいものである。

どうしようもないパートナーの場合
いない方が良い場合もある。

暴力を振るう とか
常に不機嫌 とか
モラハラ言動がある とか
怒鳴る とか

うちの夫使えない とか
愚痴るのをたまに聞く
(この愚痴は私的には言葉の暴力だと思うけど…)

DVは次元が違う

外出先で 夫が、心配して頻繁にメールや電話がくる人がいたら

愛されてる~  いいわね~
と思うだろうか?

愛されている ことが 
二人のバランスがとれているなら良いが

重いと、感じていたら バランスが、とれていなくて
片方はしんどいでしょう

バランスがとれていなかったり
重すぎたりしたら
それは
愛されてる ではなくて

束縛という 支配であり
支配はDVになる

同窓会で
遠方から来た友人が

夫が、せっかくだから 一泊してゆっくりしてこい
と宿を取ってくれた とはなすのを聞いて

なんて優しいご主人

と最初は思った

しかし
話をよくきいてみると
浮気夫だった。
お金にルーズでちっとも家庭的ではないご主人だった。
 羽を延ばしたい夫の気持ちもよくわかるが
 次元が違いすぎる内容だった。

表向きな話だけでは
わからない事だった。

重くて苦しくなる境目は
人によって違うし
DVに偏っていく度合いは
どこから線を引くのかは

その人の感じ方次第であり

バランスが崩れたときに

話し合いが出来るか?

が鍵 

思いやりがあるか だと思う。

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