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★★★自分の癒しと借金を繰り返す夫・妻に悩む人たちへ、何かのお役に立てたらいいなと思いブログを書いています。★★★





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  メリークリスマス
みなさんはどんなクリスマスをお過ごしでしょうか。
私は長女子と2人でビーフシチューとフランスパン、そして赤ワインで乾杯しました。

近い将来1人ぼっちでクリスマスの夜を過ごすことになると思います。
それもよしです。

       

 今年43才になる知人が結婚13年目でやっと待望の赤ちゃんがやってきました。
自然妊娠5ヶ月目だそうです。
本当に嬉しそうでよかったです。
でも、高齢なので妊娠中もしんどいだろうし、出産は自然分娩か帝王切開にどちらにするのかはこれから決めるのだそうです。

 出産の痛みは人それぞれです。
2日間陣痛で苦しんだという人もいますが、私の従姉は、初産にもかかわらず「ウンッ!」って言ったら出てきたというくらい楽なお産でした。
上沼恵美子さんのお姉さんの芦川百々子さんは、出産した翌日に「明日、もう1人産めるわ」と言いました。
こんなお産は稀です。

    海外にはお腹に電気を流して出産の痛みを体験できる機械があるそうです。
男性は、あまりの苦痛に「殺してください!」と叫ぶそうですよ。
死んだ方がマシと思うほどの苦痛なのでしょうか。
男性の方が痛みに弱いといいますね。
    
    これから出産という大偉業を控えてる大きなお腹の妊婦さんをダンナさんはもちろんのこと、周りの人たちは大切に接してほしいですね。

   妊婦さんには席を譲りましょう。

荷物を持たせないようにしましょう。

お腹に重たい命を預かってるのだから。

 <下に続く>
 

 子どもはみんなお母さんから生まれる
みんなのお母さんが大変な思いをして産んでくれる命。

人の命も自分の命と同じように大切にしたい。

 いじめが蔓延する社会、受験に必要な科目と同じくらい命の大切さを学ぶ授業を、小学生から学ぶことが必要なのではないでしょうか。

「ゆりかごから墓場まで」と言われる福祉環境が充実しているあスウェーデンでは、小さ頃から性教育のカリキュラムも整っています。

    妊婦さんに、とても優しいと聞きます。

    妊婦さんにだけではなく、みんながみんなに優しく、ほとんどイジメがない社会なんだそうです。
正しい性教育が優しい社会を作るのかも知れませんね。

最後までお付き合い
ありがとうございました

参考になるブログがたくさんありますよ

   

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   続く 明日投稿予定 
 

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