「片目が見えない、歩けない、ひとりでトイレに行けない」 くも膜下出血で療養中のSHEILA、7カ月ぶりにインスタ更新

7カ月ぶりの投稿(画像はSHEILA Instagramから)

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 くも膜下出血で療養しているタレントのSHEILAさんが12月23日、約7カ月ぶりにInstagramを更新。投稿に気付いたファンから「とっても心配してました」「生きててくれてありがとうってみんな思ってます」と心に寄り添うメッセージが続々と届いています。
 5月31日に緊急搬送先の病院でくも膜下出血と診断されていたSHEILAさん。その後所属事務所「ホリプロ」が6月14日に、SHEILAさんが緊急手術を受けていたことや回復に向けてリハビリを開始していることなどを伝えていました。
 今回の更新では、木登りしている息子の写真を投稿するとともに、「辛すぎて何もできなかった」「片目が見えない、歩けない、ひとりでトイレに行けない」と壮絶な病状を告白。「みんなごめんね」とファンに謝罪の言葉を伝えています。
 SHEILAさんを待ち続けたファンからは、「ニュース見たときから本当に心配していました。アップしてくれてありがとう」と感謝する声や「謝る必要なんてないよ 更新大変なのに嬉しいです」と喜ぶ声とともに、「ゆっくり焦らず療養なさってくださいね」と体調を気遣う声が寄せられています。

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